2010年01月07日

日記更新中

手帳を今年のに更新がてら、去年の手帳を見返してます。
1日1Pのタイプでしたので、余白に読んだ本とか、見た映画(DVD、TV含む)とか、忘れなければ書いていました(笑)。
見返すついでに、さらしてみます(笑)。

そして、拍手ありがとうございました。


2009視聴歴
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2009年08月02日

2週間経過(笑?)

衝撃(笑撃?)職場異動から2週間が経ちました。
海の側になりまして、汽笛が聞こえ、塩のにおいのする風が吹いています。

いきなり通勤時間が5倍弱になり、更に電車で通勤しております。
…今迄が近過ぎたのか。

とりあえず、往復で50分は、確実に読書とかする時間が出来たので、文庫落ちして買ったけど、読んでない本とか、
同人のネタを考えたり、防備録を整理したり出来そうです。

そんな感じで、通勤途中、見た映画をちょっと振り返ってみたり。

そして、こんな辺鄙なブログにお越しいただき、拍手までいただいたアナタ様。
本当にありがとうございましたv




劇場で見た映画
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2009年06月16日

まだまだありましたよ(笑)

前々回の雑誌履歴ですが、結構、書き漏れておりました。
と言うわけで、以下追加です。
そして、何よりも拍手ありがとうございますv


雑誌履歴
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2009年06月13日

久々PC

最近、携帯からばかり投稿していたのですが、改めてPCで見ると何だかなーって感じです。
画像がとにかく暗いですね…まぁ、下手がバレなくて良いですが(笑)。

と、言う事で、久々のPCと言うことで、小ネタ。
以前、何かのエッセイ本で、「雑誌の講読履歴を書き出して見ると面白い」とあったので、やってみようかと。

ルールとしては、一回でも、買ったことがある雑は、ただし子供の頃は一回でも買ってもらったことがある雑誌ということで。


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2009年02月10日

ここ1ヶ月位で見た映画

ここ一ヶ月位、自分で思った以上に映画をDVDなりで見てました(笑)。
ダラダラしたかったんです。
その代わり、本や雑誌をほとんど読んでいなかったので(=積読しかしていない)、時間的にそんなもの?

そんなわけで覚え書き。

「新・片腕必殺剣」(1971) 原題「新独臂刀」
チャン・チェ(張徹)監督で、デビット・チャン(姜大衛)主演で、ティ・ロン(狄龍)、クー・フェン(谷峰)、リー・チン(李菁)他出演の武侠映画(多分)。
かつて二刀流で名を馳せながらも片腕を失った剣士が、親友のためにもう一度剣を取り、「片腕一刀百人斬り」する話(ちょっと違う)。
アクションが本当に格好良くて面白かったです。
バッタバッタ斬るのも、斬られていくのも半端じゃないので。
それだけでお腹一杯になりました。

「ブラット・ブラザース 刺馬」(1973)
張徹監督で、姜大衛、狄龍、チェン・クアンタイ(陳観泰)が主演。
清朝末期の四大奇案を題材にした、かつて義兄弟の契りを結んだ3人の因果応報な愛憎劇?(微妙に違う)。
話自体は重いし、濃いのですが、それを補って余りある、主演3人の格好良さが・・・すみません。
顔も動きも身体も(え?)良いのです…これは伝説になるかもしれないと思います。
「片腕」を先に見たせいか、狄龍の垢抜けっぷりに目を奪われました。ごめんなさい。
あと、ニュートレーラーが物凄く格好良いんです!

「ジーザス・クライスト・スーパースター」(1973)
ノーマン・ジェイソン監督、テッド・ニーリー、カール・アンダーソン他。
イエスの苦悩を描く、元々ミュージカルのロックオペラ。
高校の時、始めてみて衝撃を受けましたが、改めて見てもやっぱり衝撃を受けました。
ジーザスとユダの関係の濃さが凄く好きです。
これを同性愛的と言い切ってしまえば、勿体無いとか思うのですが(笑)。
(録画ありがとうございます、TSさま!)

「冷血十三鷹」(1978)
狄龍とアレクサンダー・フー・シェン(傅聲)主演、敵役で谷峰が出演してます。
スン・チュン(孫仲)監督の武侠映画。
「冷血十三鷹」という殺人集団(秘密結社?)の一員だったが、そこから逃走してきた男と、謎の青年の二人道中。お互い腹を探り合いつつ、組織の打倒を図る話(ちょっと違う)。
アクションのメリハリと、主役二人の目的が徐々に明らかになっていく感じが上手く噛み合っていて飽きませんでした。
実は狄龍つながり映画7本目でしたが、こういう感じのキャラを演ると格好良いよなぁ…と、思って見てました。

「K−20 怪人二十面相・伝」(2008)
金城武、松たか子、中村トオルほか。
第二次世界大戦が起こらなかった1949年の架空都市「帝都」が舞台。
怪人二十面相として誤認逮捕されたサーカス青年が、自分の誤解を晴らすために立ち向かう話。
面白かったです。
何も考えずに見られるし、よくも悪くも荒唐無稽、って感じな上に、話も飽きが無く良かったです。

「炎神戦隊ゴーオンジャーVS獣拳戦隊ゲキレンジャー」(2009)
タイトルまんまの映画(笑)。
大人の事情で、元々DVD用だったのを劇場公開したと言うにも関わらず、クオリティが決して低くはなかったことに、実は一番驚きました。
これも何も考えずに見られて、それなりに面白かったです。

そして、この2本は、一緒に見たのですが(笑)、日本の特撮技術やアクションもまだまだ捨てたもんじゃねぇよなぁ、と、思いました。


そんな感じでした。
ところで、最近の素朴な疑問。
「亜州影帝」って何をどうしたら呼ばれるようになるんでしょう?
ついでに、今まで、何名位いらっしゃったのでしょうか??
調べ方が悪いのか、チョウ・ユンファ(周潤發)とデビット・チャン(姜大衛)ばっかりヒットするんですが(汗)。
その間て?
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2007年12月17日

疾きこと(中略)山の如し

「風林火山」終わりましたね。
素敵な10ヶ月をありがとう!
実は、途中から見たのですが、その後は楽しませていただきました。
久々に、まともに見た(「新選組!」以来)大河でしたが面白かったです。

こんな感じで「濃い」人だらけで、爽やかじゃない(褒め言葉)のが時代劇の所以だと思います。
多分、同じメンバーで現代劇やったら、濃すぎてダメだと思いますが、時代劇だから味があるのかと。
さり気なく、往年・現代の「美男子」系を揃えている辺り、くどいのスレスレですよね(にやり)。

あと、時代劇なんだから、現代の常識とか価値観とかとあまり通じなくて結構!
と、いう感じが好きでした。
権謀術数で陥れるのとか、お館様ラヴvとかも、時代劇だから許されるのだと。
無理に現代の価値観に置き換えられても、「?」とか思うのですよね・・・なんて。

ただ、見終わった今だから思いますが、演出で当たり外れの回があるのがどうだったかな、と。
平均すれば面白かったんですけど…。

キャラ的には伝兵衛が生き残ったのと、
平蔵にも救いがあったのと(多分、助かるのだろう…多分)、
三条婦人とミツがヒロインポジションだったのと、
上杉家臣団の皆さんが普通に素敵集団に見えるのと、
武田家家臣団が無駄に男前度高いのと、
あたりが印象深かったです。

取り敢えず、1年間、有難うございました。
しかし最終回を見て、「新選組!」の最終回をもう一度見たくなったのは、何故だろう。

拍手お返事
0時台の方、2時台の方、沢山に有難うございました。


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2007年12月10日

取り敢えず。

先週で読んだもの色々。
お借りしたのもあれば、購入したのもあり。

漫画
「家庭教師ヒットマンREBORN」天野明 8〜17巻
 大人借り(笑)。中学生の勢いって素晴らしい。
「殿といっしょ」大羽快 1巻
 お借りしました。素敵な笑いを有難う(爆笑)。
「探偵青猫」本仁戻 4,5巻
 耽美とか浪漫だとか、そんな感じです。この位が理想です。
「黒猫の三角」原作;森博嗣/作画;皇なつき 全1巻
 角川版を読みそびれ再販版を購入。
「始皇帝暗殺」皇なつき 陳凱歌・王培公 原作 全1巻
 同上。この位、濃い方が映える作家かと。荊軻だよ、荊軻!!

小説
「奇想、天を動かす」島田荘司
 書店で貰ったフリーペーパーの書評を読んで気になった1冊。
 トリックと動機の噛合いとカタストロフィが成る程と思いました。
「臨安水滸伝」井上祐美子
 序章を読んで暫く積読していました。
 スピード感と何より、時代劇だから立つキャラの造詣が好みなのです。

雑誌
「Oggi 1月号」
 結局、斜め読みする部分が多いので無駄な消費?とも思う。
 エッセイとか、書評とかの文字系の記事が好き、とか言うとファッション誌として買う意味はどうよ?
 
「ダカーポ Vol.620」 
 最終号にして「今年最高の本」特集他。
 毎号、必ず買っていた訳ではないけど、「今年最高の本」特集は毎年、必ず買っていました。
 

と、色々読んでいたので、PCに触れるのが久々となった次第でした。
しかし、読むの、遅くなったなと思う今日この頃。

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2007年11月24日

ギンギラギンのギンギラギンのギンギラギンの…。

そんな日です。
バッテリー上がっちゃったよ!
なので、ビクビクしながら運転している今日この頃です(笑;)。

・今週の視聴色々
風林火山#46『関東出兵』
良くも悪くも景虎ワールド全開でした。
逸話を実行されると、ここまで強烈だとは思いもしませんでした。
しかも、「ありかもしれない」と思うところが凄い。
この回のために、このキャスティングがあったのじゃないかと言う感じですよ!

相棒#5『裸婦は語る』
ちょっとだけ、色々な意味で強引だったようにも思いますが、後味加減は良かったです。
それはソレだけど、これはコレ!と言う落ちでしたね。

『冷たい密室と博士たち』森博嗣
読了。
文章が読みやすいことに改めて気付きました。
トリック自体よりも、シュチエーションの方が印象に残りました。
後、10年位前の本ですが、まだ、喫煙場面は普通に存在するんだな…と。

しかし、何だか萌えが足りない今日この頃。
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2007年11月17日

ギンギラギンの日

雨が降っています。
多分、夜更け過ぎに雪へと変わるのでしょう。
風があるので、静かな夜では無いのですが。
こんな夜は、無条件で眠くなりますね。

☆今週の視聴色々

・風林火山 #45「謀略!桶狭間」
 フィクションだと分っているのですが、視点が面白かったです。
 ただ、ちょっとだけ残念なのは、決戦シーンを如何に省くか?
 って感じの演出がちょっと気になる感じが…。
 最後の寿桂尼もしんみりしたけど、それ以上に予告での景虎さまのエキセントリックさが気になるのです。

・相棒 #4「TAXI」
 悪い話では無いのですが、それなりに面白い話ではあるのですが。
 やや勧善懲悪っぽい落ちが相棒っぽくないような気がするせい??
 
・「すべてがFになる」森博嗣
 読了。
 何だか、急に読みたくなって、ほん○らけで大人買いした1冊です。
 「理系ミステリ」の由来がよく分かりました。
 著者1作目のせいか、文章がこなれていないような感じもしました。
 それでも、取り敢えず、シリーズを暫く読もうかと思った本。


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2007年11月09日

キンキラキンの日

職場の人に「今日は朝から調子良いね」と言われました。
…単に、金曜日はキンキラキン(Byハナ肇とクレイジーキャッツ)なだけです。
訳;ネジが数本緩んできているだけです。


今週の視聴

相棒「#3 蟷螂たちの幸福」

夫婦愛の話。
肯定はしないけど、そこに確かに在る事は認める、と言う感じでした。
この手の依存系の話は「相棒」ではたまに出てきますよね。
…嫌いではないです。
むしろ、後味の微妙さ加減がとても好きです。
この辺の後にどよんとしたものが残る感じが「相棒」なんだと、知った風に言ってみる(笑)。
ただ、個人的に気になったのが、妻の書く小説の中身。

「女性作家でありながら骨太な作風」で知られるミステリ作家で、「寡作」な作家。
「シリーズモノを執筆」し、その中には「京の花街を舞台にした作品」もあり、そういった風俗にも造詣が深い。
本編には一切、関係なのですが凄い、気になったんですが(笑)。


「百器徒然袋 風」京極夏彦
「妖怪シリーズ(?)」の外伝?の、榎木津メインの探偵小説の文庫落ちです。
オールスター的なノリで、余り肩もこらずに読めたので、良い、気分転換になりました。
薀蓄加減も丁度良かったです。
個人的には「今昔続百鬼」の沼上の登場が嬉しかったりしました。
本島の巻き込まれっぷりは、愛しくさえ思います。
本島友の近藤も良い味出し始めてます。
この調子で本編にも登場してくれないかな、沼上(笑)。



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2007年10月31日

癒し系ですから

今日は「相棒」を見るために、残業なんかしないでとっとと帰る日です(笑)。
20時58分に帰宅した辺り、余裕を少しだけ残しています。
しっかり見ました。
そして、ささくれている心がちょっぴり癒されました。

#2「陣川警部補の災難」
身も蓋も無い理由が、殺人の動機になることがある「相棒」ですが(だがそこが良いのですが)、今回もそんな感じでした。
相変わらず、個人のエゴっていうのに容赦無い感じですね。
他の刑事ドラマなら、多分、動機or犯人にこんなの使わないって(笑)。
…それが「味」だと思って、噛み締めていますけどね!(笑)
ついでに、小ネタも満載☆
薫ちゃんは適度におバカだし、捜査一課の3人は相変わらずだし、右京さんは最強一歩手前だし、覗かれてるし!
やっぱり「相棒」は面白いですね。
ところで劇場版予告のショートコント(多分違う)、今回、無駄に豪華だったのですが、劇場版だと、覗く人があの位増えるの??(笑)
↑数年前に、某掲示板のネタであった、「相棒を豪華にするには?」の中に同じネタがあったのを思い出しました。
他には、「暇か?の課長のベストを本革製にする」とかあったと記憶しておりますが(笑)。




以下、拍手お返事(私信レス)
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2007年08月27日

先週と今週の視聴と出来事

久々に残業したら疲れたのか、週末は本屋で散財。
『超完本ビックリマン』もしっかり購入。
某全国チェーン店の某支店では、平積みになってました。
ここ10年位で、BM関連本で此処までスムーズに買えたのは初めてです(笑)。
たいてい、「何ノ羞恥プレイデスカ?」って位に、予約段階のカウンターでああだこうだあるのですが(笑)。
そして、勢いでDSソフト『ビックリマン大事典』を買ってしまいました。
某家電量販店にて購入したら、予約してなかったのに、予約特典のシールも付いてました。
リトラッキー(笑)。
…でも、DS持って無いんだけどね(笑)。

以下一週間分の視聴読あれこれ


※一週間分なので長いです。
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2007年08月13日

トランスフォームする事風の如し

見てきましたよ、トランスフォーマー!
男子向けの映画でしたが、楽しめました。
実写って素晴らしいよ!と、言う事で、以下、ネタバレですので、隠します。
ついでに、今回はきちんと見られましたの、「風林火山」も一緒にネタバレ。
素敵な日曜日を有難う!!

続きを読む
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2007年08月11日

そして一週間が終わるのね。

何だかとても、やる気のない1週間でした。
自宅PC、ロクにメールチェックしていませんでした。
明日やろうと思っていたら、終わってしまったそんな一週間。
まとめて視聴歴。メールの返事も、残暑見舞いも書かないとね…暑いです。

・TV
風林火山#30(再)「天下への道」
 本放送が見られなかったので、再放送。
 越後祭り始まり、という感じ。
 可も無く不可もなく、バランスが良いなという印象。
 平蔵の出世っぷりも、戦国時代的で良い。

風林火山#31「裏切りの城」
 わくわくすると言う意味で面白かったです。
 景虎が、意外と普通!
 一見エキセントリック、実は普通にキレ者?
 あとは、真田と素敵な仲間達第2章(笑)。

HKSP(再)「硫黄島 玉砕戦 〜生還者61年目の証言」
 興味深いという意味で面白かったです。
 人間対人間という意識がなくなっていくのが現実なんだと思いました。
 前線にいて、生き残った双方の語る言葉は、編集されてはいるのでしょうが、生々しい。
 だが、それが良い。

サラリーマンNEO(8/7)
 バカバカしいという意味で面白かったです、サマースペシャル。
 久々に素直に楽しんだ30分でした。
 この位のバランス加減で丁度良いと思います。
 「息子よ」は、歌いだす人が一緒に飯を食ってく、お茶していくのがくだらなくて好きです。
 「会社の王国」はやっぱりバカバカしい。思えば、私が「NEO」に心惹かれたきっかけでした。
 「Let's do it!」タイトルってよく考えれば、「できるかな?」ってことなのね。
 「セクスィー部長」の2週連続続投、ちょっとくどいと見せかけつつ、セクスィー対決は納涼にピッタリ☆ですね。

・漫画
『探偵青猫 1〜3』
 仕事帰りに大人買いをしてしまいましたinほんだらけ。字余り。
 どうしよう、凄く面白かったんだけど(笑)。
 アンニュイな感じというか、この位なら、『耽美系』で済むのか??
 そんな感じ。

後は、ニュース位でしょうか?
本を読む気力が沸かないって、疲れてるのでしょうか??
それよりも、仕事で会ったロック好きの米国人に「日本のロック歌手とかで知ってる人いる?」と聞いたら、答えが「Gackt!」だったのが驚きです。
すかさず、「今、テレビドラマで、侍の役をやっている」と教えたところ、かなり真剣に悩んでおりました。
間違ってはいないよね、景虎様(笑)。
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2007年08月01日

夏は夜

葉月です。
県内は祭りの季節です。
何時もどこかで、何かを叫んでいる時期です。
そして、それが終わると秋風が吹く。
そんな月です。

んで、レビューを少し。
BMは、格差格差とテレビのニュース等でで何度も言っているのを
聞いている内に、「BMファンにおける地域格差とは」と、
小難しくなりそうだったので、また何時か。


代わりに、見た・読んだレビュー

◎昨日の「サラリーマンNEO」
 バランスは良いけど、ノリは悪い、と思いました。
 せくすぃぃ部長も、心なしか踊りの切れが悪かったやうな。

◎「別冊宝島 80年代こども大全 なつかしのおもちゃ博覧会」
 「コロコロ伝説 vol.7 1989−1990」
 この頃の小学生が、今の大人だと思うと、ちょっと複雑です。
 日本文化ヲタク化、一応総オタク化、嗜好の多様化なんてのの
 根底はこの辺かな??とも、思う。
 これに直撃を受けた世代が、今、子の親になっているわけで、
 ドラ○ンボールが現役コンテンツだというのも分からなくも…。
 しかし、当時の小学生男子の文化を扱ったモノというのは、よく見かけますが、
 小学生女子の文化を扱ったモノというのは、私の興味・関心が薄めの
 せいか、余り無いですよね。ジェニー、シルバニアファミリー、ジャニーズ、
 りぼん・なかよし・少女コミック、あたり??
 ついでに、所謂、「秋葉系」と「腐」のルーツもこの時代だと思います(笑)。
 何てな。

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2007年07月16日

ポイント生活

三連休の絞めとして、「カリブの海賊3」を見にいきました。
何社かの共通ポイントカードのせっせと貯めたポイントを折角なので使いました。

バルボッサ船長と海戦が格好良かったです。
「1」、「2」では印象薄かったのですが見直したよ、キャプテン・バルボッサ。
呪われていなければ、あんなにしっかりした普通の?キャプテンだとは。



そして、以下、ネタばれ?
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2007年07月10日

本日の「サラリーマン体操」

4日目。
前回は7月9日のつもりだったのですが、1分足りず。

今日は「サラリーマンNEO」を見るために体操なんてしないでさっさと帰る日だそうです。
しかし、未だに「社内恋愛に効く体操」の、スパイダーマンと日活ニューフェイスの間の体操が思い出せません。

という訳で「サラリーマンNEO」です。
NHK毎週火曜23:00から放送中のコント番組。
サラリーマンの何気ない日常をドラマチックかつスリリングに描きます…多分違うけどね。
一方で、NHKの番組のセルフパロディでもあります。
シーズン2で登場した「セクスィー部長」は、「川上君」のハレの顔に違いない…。

コント好きな方は是非、一度ご覧になって見てください。
やや、男性向け?かもしれなけれど。

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2007年07月08日

2回目にして。

大した方向性も定まらず開設したもので、2回目にして何を書くべきか迷い始めました。
まぁ、カテゴリ「趣味」なので、時効を迎えた捜査はしませんが、何とかなるでしょう。

大した方向性を決めたら、ブログ内にカテゴリ分けをしますが、取り敢えず、本日の視聴。

TV
「風林火山」
・3年ぶり位に毎週見ている大河ドラマ。
 時間が経つと人は変わる。
 変わる主君と変わらない家臣の対比の妙。
 今更だけど、主人公が信念持っていても、「正義」ではないという構図は面白いかも。
「NHKスペシャル 失われた文明 インカ・マヤ」
・タイトルそのまま。映像の素晴らしさに圧巻。
 しかし、昔の権力者というのは、どれだけの権力を持っていたのかと改めて思う。
 重機が無くてよく作ったと思いますよ、世界七不思議。

CD
「The Greatest Hits」FAT BOY SLIM
・某コント番組で多様されていて、気になっていたもの。
 成る程、と思いました(笑)。

漫画、雑誌等
 某古本チェーン店の新規開店で、大人買いしたもの。
「あすなろ坂」里中満智子
・30年位前の少女漫画です。
 幕末から、第二次世界大戦終戦迄の女性の年代記であり、いわゆる、一族モノ。
 小学校の時、途中まで読んで以来、最後が気になって仕方が無かった話でした。
 念願かなって読みましたが、面白かったです。
 恋愛が主軸だけど、それはイコール生き方でもあります。
 少女漫画らしい少女漫画。色々な意味で。
「七つの海 七つの空」青池保子
・海賊と軍人が、お互いの主義主張と野心を譲らず戦うお話。
 ↑多分、違う。海戦モノです。少女漫画。

しかし、疲れていると少女漫画とか、昔の漫画を大人買いしたくなるのは何故??
他に雑誌を2冊と、新書1冊と文庫本1冊が、只今、ツン読中。

こんな感じで続けていきましょうか??


posted by さわ・な at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 視聴歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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