2011年03月17日

「陰と陽の悲喜劇」おまけペーパー

10月の東京オンリーにおいて、本来お付けするべきペーパーを
お渡しするのを(結構な数)忘れていました。

申し訳ありません。
もし、こちらをご覧になっていたら、ということで、しばらく期間限定で公開します(その2)。

ちなみに、本編を読んでいないと全く、意味がわからないと思います…が、
そういう性質のものなので。

一応、「R-18」の表記がございますので、追記に置いておきます。
(と、言っても、具体的に何がどうよりは、キャラクター設定に若干の難あり?という位ないので、限りなく洒落に近いですが)

PDF形式です。

心あたりのある方(笑)、よろしくどうぞ。


※なお、無断転載や配布等は厳禁です。 
 ただし、個人で印刷される場合は構いません。


未成年ではありませんよね?
posted by さわ・な at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | BM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「友情愛情ノスタルジア」おまけペーパー

10月の東京オンリーにおいて、本来お付けするべきペーパーを
お渡しするのを(結構な数)忘れていました。

申し訳ありません。
もし、こちらをご覧になっていたら、ということで、しばらく期間限定で公開します(その1)。

ちなみに、本編を読んでいないと全く、意味がわからないと思います…が、
そういう性質のものなので。

PDF形式です。

心あたりのある方(笑)、よろしくどうぞ。


※なお、無断転載や配布等は厳禁です。 
 ただし、個人で印刷される場合は構いません。


友情愛情ノスタルジア(おまけペーパー).pdf


posted by さわ・な at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | BM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月16日

「トリニティ<プロローグ>」おまけペーパー

昨年、10月の東京BMオンリーにて、配布することができなかった新刊のおまけペーパーです。
当日、「後日、ブログでアップします」と言いつつ、データが破損したりで、今更になりました。

すみません。

PDF形式です。

よろしくどうぞ。

※なお、無断転載や配布等は厳禁です。 
 ただし、個人で印刷される場合は構いません。

トリニティ(おまけ).pdf
 
posted by さわ・な at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | BM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ただ、感謝を。


古城に桜咲く.jpg






久々の更新に、思いも掛けず、温かいお言葉をいただいて、嬉しさが沁みております。

大事もなく、お陰様で、無事に通勤しております。

返信不要とのお気遣いにも、また、しみじみと。
改めて御礼申し上げます。

人は本当に一人じゃないんだなと、思うことしきりです。

そんな訳で、「春よ来い」ということで、我が故郷の隠れた桜の名所です。
我が故郷の桜といえば、弘前城が有名ですが、こちらもなかなかに美しいのです。


拍手個別お返事
posted by さわ・な at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月15日

それでも人は生きていく

既に言い尽くされた言葉かもしれませんが、
この度の地震とそれに付随する災害を被っていらっしゃる方に。

ちなみに、ブログの記事の端々でバレているのかもしれませんが、
私は、北東北在住です。

幸い、私の住む地区は、もっとも被害が少ない地域の一つでしたので、
停電が一晩、位しかありませんでしたが。

昨日の朝、通勤途中に、被災地へ向かう北海道からの自衛隊の車両とすれ違いました。

東北地方と一口に括られることが多いのですが、広いです。
平時であっても、行き来するのが大変だったりします。

地震の規模や震度を考えると、むしろ、現在、報道されていない場所で
もっと大きな被害があるのではないかと、ふと思いました。

そんなことを思いながら、見送りました。
そうでないことを祈りつつ…。


posted by さわ・な at 22:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月07日

伝説の男

通勤途中の小ネタの続き。
色々と、多方面ですみません。

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「聞いた話なんだけどさ、ああ見えて、あいつって、結構、坊っちゃんなんだよね?
元々セレブとお付き合いはあったらしいけど、その中でも、ものすっごい、セレブ美人姉妹の妹に気に入られてさ、相当、貢いでもらったらしいよ」
「マジで?」
「お姉さんとしては、妹があんまり夢中になって、内心、面白くなかったんだろうけど、妹が不治の病ってこともあって、まぁ、黙認してたんだって」
「はぁ、何か重い話になってきたな…それで?」
「けど、妹が自分はどうせ助からないからって、自分の全財産をあいに贈るっていう、遺言状作ろうとしたから、もう、姉妹大喧嘩だよ!」
「…なんか、凄い話だな」
「…結局、妹さんは亡くなって、妹可愛さで、お姉さんも妹の意思尊重して、あいつに妹の遺産を相続させたんだけどさ。
…肝心の姉さんは、妹の治療費とかで財産を大幅に失って、更に、妹失ったショックから、事業にも失敗して多額の負債を抱えて、路頭に迷うことになったんだって」
「へー」
「ちなみに、後日談があって、そのお姉さんを助けて、面倒見たのがアリババなんだよね」

牛若「…そんなこと言っても、このように甘い積算根拠では、予算はつけられませんよ」
フッド「甘いな。その程度で、揺らぐような我々、総務ではないな」

「そう言えば、元カノと今の婚約者で一大修羅場見たって話を聞いたんだよな」
「それって、昔、女社長のツバメだったけど、って話だっけ?」
「違う違う。そっちは、学生時代は支援してもらってたんだけど、
結局、ライバル会社の女性とそういう関係になって…って話」
「あぁ、そうだっけ?てっきり、修羅場に巻き込まれて、会社が傾きかけた方の話かと…」

「「「それで?」」」


******************************


…多分、積極的な嘘はついていないと思います。
オロ士やハムラビがいる時点で、無駄にパンゲ込で。

こんなネタでも、拍手をいただきまして、ありがとうございましたv


個別お返事
posted by さわ・な at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | BM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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